
年末の休暇のフランス人観光客もたくさんいて、混雑していた。

古代の美術品などを見たり、城の跡を感じさせる天井の装飾などを見た。


こんな所に、日本語もあって、思わず、パチリ。
ストロボ無して写真撮影は自由なのだ。




途中、ダヴィンチ・コードで謎解きのポイントとなる床の印も、パチリ。

かなり駆け足で館内を見て回ったあと、モナリザに到達する。
すごい人だかりで、真正面の位置には、入り込めず。。。

地下で、羽田にもある“PAUL”を見つけて、どこかに食べに行くのをやめて、夕食用にサンドをゲット。
日本で売っているのと違い、見かけは雑な感じがした。

外に出ると、すでに暗く、光に照らしだされたルーブル美術館を眺めた。

その後、再びギャラリー・ラファイエットに立ち寄り、おみやげを買った。
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